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​コロナウィルスに負けないために!NEW

2021年03月21日

プラーナでは、肺活量がぐんとアップする「肺呼吸」を指導しています。

自分がどんな呼吸をしているのか、
あなたは意識したことがありますか?

「肺」呼吸ではなく「腹」呼吸をしている人がとても多いです。
息を吸うとき、下腹がふくらんでいませんか?
肺に酸素が入らないと、肺活量は低下し、肺の機能も下がります。
肺が弱ると、心臓も弱ってしまいます。


拡大
コロナがなかなか収束しませんが、感染しても無症状の人と重症化する人がいます。
これは年齢だけでなく、肺の状態の良し悪しが関係していると思います。

肺に酸素がたっぷり入れば心臓にとどき、きれいな血液になって全身に送られます。
これが有酸素運動です。
ゆったりと気持ちのよい肺呼吸をするだけで、コロナの予防になるだけでなく、
全身の調子もよくなります。
 
 
 
 
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